あなたらしく話そう。 あがり症克服セミナー

スピーチライター の蔭山洋介です。
私は、スピーチライターという仕事柄、「どうやったら、あがり症を克服できますか?」という質問に、過去1000回以上答えてきました。

「人前での発言や挨拶が緊張する」というご相談が最も多いですが、他人の視線に不安や恐怖を感じる人、腹痛・胸痛が起こる人、口が乾いてトイレに行きたくなる人など、緊張するシチュエーションや身体への表れ方は人それぞれです。


あがり症

昨今では、コロナの影響でオンラインが主流になり、人前で話す状況はなくなったものの、オンライン上での表情や話し方など、様々なご相談を受けます。

コミュニケーションに関する不安やそれに伴う身体的負担は、個人個人で少しずつアプローチが異なりますが、どのパターンもトレーニングで克服が可能です。

実際、私のクライアントには、あがり症の経営者や人気講師、テレビなどのメディアで活動している人など様々な人がいましたが、トレーニングをした結果、みなさんほとんど問題なく克服してしまいました。

今回は、「あがり症克服に特化したセミナーを受けたい」という声にお応えし、あがり症克服セミナーを開催することにしました。

オンラインでの開催になりますが、コミュニケーションに関するさまざまな悩みや不安が解決するような充実した内容になっておりますので、勇気を出して、お申込みに進んでいただければと思います。

あがり症

セミナーの特徴

あがり症
あがり症
あがり症

次回セミナー日程

日時:7月3日(土)10:00-11:30
場所:オンライン開催

プロフィール
代表取締役 蔭山 洋介


スピーチライター、ブランディングディレクター、演出家

・ForbesJAPANオフィシャルコラムニスト
・一般財団法人 渡辺記念育成財団 選考委員
・宣伝会議スピーチライティング講座 講師
・『本日は、お日柄もよく』『学校のカイダン』監修
・キャンパスベンチャーグランプリ全国大会最高賞受賞
・岡山県湯郷温泉旅館季譜の里アートディレクター
(ミシュランガイド2021三ツ星)

三嶋由紀夫の演出で知られる元文学座演出家、故荒川哲生に師事、演技演出論を学ぶ。発声法については、俳優の発声指導で著名な磯貝靖洋に師事。
金沢工業大学大学院博士前期課程終了。音響物理学、音声学、心理学、脳科学を学んだのち、米国イリノイ大学にて演技論や演劇史、Speech and Hearing Science を学ぶ。近年、首都大学東京教授 社会学者 宮台真司の私塾に参加。 実績

執筆書籍

執筆書籍

受講者の声

受講者の声

職業:会社員(20代女性)
悩み:自分の意見が言えない、断るのが苦手

本日は、ありがとうございました。
セミナーを受講する前は、人前での緊張だけでなく、対面でも言いたいことが言えなかったり、そこそこ気の知れた友達でも断るのが苦手だったりと、コミュニケーションに関して無理をしているなという悩みがありました。

一人で悩んで直そうと思っても、じっくりと向き合う時間がなかなかとれず、またそういった気持ちの深部に自分自身で向かうことができず、マシになったらいいのにと密かに思っていました。

このセミナーを受講して、自分の原因や性質、色々なものがクリアになって、やるべきことがたくさん見えました。
自分のモヤっとした悩みが課題として現れる瞬間は、とても感動しました。
今後、改善に向けてがんばっていきたいです。

受講者の声

職業:会社員(30代女性)
悩み:声が小さいと言われる、声が震える

本日は、ありがとうございました。
セミナーを受けるまで、人前で喋ることに対してネガティブな気持ちでした。

声が小さいと言われたり、声が震えたり、悩みがたくさんあった中で、このセミナーを見つけて受講を決めました。

セミナーを受けた後はもっと練習して上手く話せるようになりたい!という、今まで私の中にはなかったワクワクした気持ちが芽生えました。これから頑張ろうと思います。

受講者の声

職業:会社員(30代女性)
悩み:あがり症(頭が真っ白になる、緊張する)

セミナーを受講する前は、苦手なあがり症と向き合うなんて、なんて過酷な時間だろうと身構えていましたが、表現することの楽しさをとても実感できました。
今後、教わったことを継続して、あがり症が克服できたら、スンゴイ楽しいんだろうなーとより一層の興味がわきました。

いつか、好き!むしろ得意!とい言えるようになりたいです。
収穫いっぱい!楽しかったです!
本日は本当にありがとうございました!

受講者の声

職業:アナウンサー(30代女性)
悩み:スキルアップのため。

逃げずに参加して本当に良かったです。”枠”ではなく”私”として、個性を持って話せるようになりたい!と強く思いました。
これまで見ていた狭い世界が広がったような気がします。集中セミナー、ゼミ、ぜひ参加したいと思います。
こんな状態ですが、いつかは書ける側の人、伝えられる側の人になりたいと思っています。

お申し込みはこちらから。